「ナプロキセンで胃の調子を崩し、抗炎症薬はもう使えなくなりました。このクリームは、数分でラクになり、副作用もありません。また、ひざをついて畑仕事ができるようになりました。」
LUMOIRVE トータルリリーフ
マグネシウムケアクリーム
- 気になるひざに、直接塗ってケア
- マグネシウム・MSM・アルニカ配合
- 飲む手間なし。朝と夜になじませるだけ
- ベタつかず、すっとなじむ軽い使い心地
初日の夜から、ひざの間に枕を挟まずに眠れました。車から降りるときも、思わず息をのむことがなくなって。もっと早く出会いたかったです。
1. トータルリリーフはどんな商品ですか?
LUMOIRVE トータルリリーフは、気になるひざに直接塗って使うマグネシウムケアクリームです。マグネシウム・MSM・アルニカを配合。毎日のひざケアに取り入れやすい、塗ってなじませるタイプです。
2. 飲むタイプの商品ですか?
いいえ。肌に塗って使う外用のケアクリームです。カプセルや液体サプリのように飲み込む必要はありません。
3. どうやって使いますか?
硬貨ほどの量を指に取り、ひざの前側から両側、裏側へやさしくなじませてください。朝と夜のケアに。詳しい使用方法は、製品の表示に従ってください。
4. ベタつきや、においはありますか?
ベタつきにくく、すっとなじむ軽い使い心地です。メントールのほのかな香りと、ひんやりとした清涼感があります。感じ方には個人差があります。
5. 薬を服用中でも使えますか?
薬を服用中の方や治療中の方は、ご使用前に医師または薬剤師にご相談ください。LUMOIRVE トータルリリーフは医薬品ではなく、処方薬の代わりになるものではありません。
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階段でひざがきしむ。急に力が抜ける。夜中の2時に枕を動かす。
その悩み、根本はすべて同じです。
次のうち、2つ以上に心当たりがあるなら。ひざはもう何か月も、同じサインを送り続けています。
9分の診察では、誰も教えてくれなかったこと。
これは、別々の5つの問題ではありません。栄養が足りず、炎症を起こした1つの関節。その炎症を、これまでの方法では鎮められていなかったのです。
レントゲンには映らない、ひざの悩みのつながり。
これまで、何と言われてきたとしても。
呼び方は違っても、関節の炎症は同じです。
「関節炎です。骨と骨がぶつかっています」
骨が月曜日から火曜日にかけて変わるわけではありません。変わるのは、関節の炎症です。レントゲンでひざがどれだけ悪く見えるかと、痛みの強さは、必ずしも一致しません。
「すり減りですね。年齢のせいです」
50代以降、関節に足りなくなるマグネシウム。だから「よく動いて、アセトアミノフェンを飲んでください」だけでは、変わらなかったのです。
「半月板です」「ひざのお皿の問題です」
関節の中に、熱や腫れ、痛みがある。そのことは、もうご存じのはず。それが炎症です。クリームをひざに直接塗るので、サポーターは必要ありません。
「人工関節にするほどでは、まだありません」
ジェルと説明書を渡され、帰宅する日々。こちらが働きかけるのは、関節をむしばむ炎症そのもの。だから、実感につながるのです。
1日中、立ちっぱなしの方へ
仕事の前に、ひざへ直接なじませるだけ。運転中や病棟での仕事中に、頭がぼんやりすることもありません。
退職してから、庭を眺めるだけになった方へ
また花壇の手入れや散歩、お孫さんのサッカーへ。車の中から見守るだけの日々に、さよならを。
「骨と骨がぶつかる」だけではありません。
ひざは栄養不足と炎症を抱えています。
ひざの軟骨は、ただの動かない物質ではありません。生きた組織です。穏やかな状態を保ち、栄養を受け取るには、マグネシウムが必要。ところが50代以降、体に保持できる量が大きく減っていきます。
スマートフォンに置き換えてみてください。充電がなければ、電話はできません。マグネシウムがなければ、信号も届かないのです。
- ✓ 神経に必要な充電 → 筋肉の緊張がほどける → 脚が落ち着く
- ✓ 朝まで眠る。座る。運転する。
階段で感じる、あのきしみ。それは、栄養が足りず、炎症を起こしている関節からのサイン。「関節炎」として対処し続けてきた痛みは、炎症が強まったときの感覚なのです。
関節にマグネシウムが戻らなければ、ジェルも飲み薬も注射も、違うところに狙いを定めたままなのです。
LUMOIRVEが関節に栄養を届ける。
だから、炎症がようやく鎮まる。
マグネシウムは、関節まで届くことが大切です。肌を通して、その奥へ。ジェルのように表面にとどまるのでも、ほとんど関節に届かないまま、消化器を通るのでもありません。
最初の15分:少量のメントールで、働き始める感覚を。ひざのきしむような痛みがやわらぐ間に、肌の奥では本来の働きが始まります。
その後、数週間かけて:ビタミンB6が関節周辺の筋肉と神経を落ち着かせ、炎症がぶり返すのではなく、穏やかな状態が続くようにサポート。アルニカが、残る熱感や腫れを抑えます。
初日の夜は、メントールの感覚と、少しラクになる実感を。炎症を鎮め、組織に栄養を届ける本来の変化には、1日1〜2回、ひざへ直接なじませるケアを6〜9週間続けることが必要です。
これまで試した方法が、長続きしなかった理由。
どれも、関節の中の炎症を鎮めるところまでは、届いていなかったのです。
イブプロフェン、ナプロキセン、コ・コダモール
「胃の調子を崩したのに、ひざは何も変わらなかった。」
ボルタロール、ディープヒート、フレキセク
表面はひんやりしても、夜中の2時には何も感じない。
ステロイド注射、運動の説明書、順番待ち
3週間で切れた注射の実感。理学療法まで16週間待って、渡されたのは運動の説明書。
マグネシウムのサプリメントやスプレー
必要なミネラルは合っていた。届け方が違った。
クリームなら、狙ったところへ。飲み薬ではできないこと。
必要なミネラルを、肌から関節へ届け、一晩中働きかける。この3つのうち、どれか1つでも欠ければ、朝にはまた炎症がぶり返してしまいます。
5つの成分。目指すことは1つ。
関節の炎症を鎮めること。
飲み薬ではなく、クリーム。飲み込む必要も、血圧の薬との飲み合わせを気にする必要もありません。
ひざへ直接なじませ、関節に栄養を届けます。
✓ 関節に栄養を届ける 塩化マグネシウム
肌を通して浸透し、関節まで届くタイプのマグネシウム。炎症を鎮め、50代以降に不足していたミネラルを、栄養不足の軟骨へ届けます。カーディフで行われた12週間の試験では、塩化マグネシウムを肌に塗ることで、89%の人で細胞内のマグネシウムが59.5%増加しました。飲むのではなく、肌に塗って届けるのです。
✓ 肌の奥へ届ける MSM
マグネシウムを微細にし、肌を通って関節へ届くようにします。ジェルのように表面にとどまったり、塩水スプレーのようにヒリついたりしないように。MSM自体にも、天然の抗炎症作用があります。
✓ 神経と筋肉の働きを支える ビタミンB6
関節周辺の筋肉と神経の正常な働きをサポート。朝になると炎症がぶり返すのではなく、夜ごと、穏やかな状態が続くように働きかけます。
✓ 熱感と腫れを落ち着かせる アルニカ
ひざのお皿の周り、ひざの裏、その少し上の太もも。炎症のある関節に何か月もたまってきた熱感や腫れに働きかけます。
✓ 今夜から感じる心地よさ メントール
ディープヒートのような強い刺激ではなく、少量のメントールを。数分で働き始める感覚があり、肌の奥でマグネシウムが本来の働きをしている間に、眠りにつけます。
LUMOIRVEでラクを実感した、12,000人以上の仲間へ。
「右ひざは3年以上、骨と骨がこすれるようにきしんでいました。ジェルをいくつ試しても変わらず。でも初日の夜から、ひざの間に枕を挟まずに眠れました。車から降りるときも、思わず息をのむことがなくなって。1個で丸1か月もちました。穏やかな夜、よく眠れる毎日。また日々を楽しむ元気が戻ってきました!」
「LUMOIRVEで本当に変わるなんて、信じられません!両ひざの『すり減り』に4年以上悩み、ほとんど諦めていました。2日ほどできしむ感じがやわらぎ始め、また階段を一段ずつ、交互に上り下りできるように。もっと早く出会いたかったです。」
ベッドの中でも、暗くても。
それくらい、簡単です。
特別な手順を覚える必要はありません。自分のひざに手が届けば、それだけで始められます。
-
クリームを少量、指に取る
硬貨ほどの量で、関節の周り全体に使えます。混ぜる必要も、時間を計る必要もなく、手間もかかりません。
-
ひざから、関節の周り全体へなじませる
ひざの前側から、両側、裏側へ。さらに太ももの数cm上まで、きしみや痛みのある部分に。朝と夜、約20秒でなじませます。
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30秒以内に、すっとなじむ
ベタつかず、シーツが貼りつくことも、油っぽいシミが残ることもありません。そのまま布団へ。眠っている間に、LUMOIRVEが関節へ届きます。
肌の表面ではなく、関節へ。
関節そのものに働きかけるケア。
100%薬に頼らない。
5つの成分。飲み薬不要で、頭もぼんやりしません。
理学療法士や看護師が、
患者さんにそっと勧めているクリーム。
「ひざに悩む患者さんの多くは、すでに夜、ジェルを塗っています。でも表面にとどまり、2時間ほどで薄れてしまう。こちらは、すっとなじんで、とどまります。今では、私もクリニックに1個置いています。」 佐藤 美咲/理学療法士
「患者さんから聞く悩みは、みなさん同じです。階段と、夜中の2時に目が覚めること。抗炎症薬を使えない方も多く、さらに飲み薬を勧めるわけにはいきません。そんなときに紹介できるのが、こちら。ヒリつかず、穏やかにやわらげてくれます。」 田中 直美/看護師
「マグネシウムを飲んでいるのに、なぜひざは変わらないのかと、不思議に思う方がいます。関節の真上の肌に塗ることで、ようやく必要な場所へ届くのです。」 山本 健太/薬剤師(MRPharmS)
ひざの痛みに悩む方が、
90日間の使用で感じた変化。
きしみやこわばり、骨と骨がこすれるようなひざの悩みを持つ方を対象とした、お客様アンケートより。回答者の多くは50代以上です。
届いている声は、これだけではありません。
ひざのきしみやこわばり、骨と骨がこすれるような痛みに悩んできた、たくさんの方が、階段も穏やかな夜も取り戻しています。Facebookには、こんな声が届いています。👇
まだ気になることがある方へ。
よくいただくご質問。
レントゲンで「関節炎で、骨と骨がぶつかっている」と言われました。クリームで変わりますか?
LUMOIRVEは軟骨を再生するものではありません。そのようにお伝えするつもりもありません。ただ、あまり説明されないのが、レントゲンでどれだけ悪く見えるかと、痛みの強さは必ずしも一致しないということ。軟骨は生きた組織であり、栄養不足や炎症が、火曜日にはひざがきしみ、水曜日には落ち着くという違いにつながります。骨は一晩で変わりません。炎症は変わります。炎症を鎮め、栄養を届けることで、その先の対処を待つ間も、階段を上れる毎日へ。
関節炎ではなく、半月板やひざのお皿の問題と言われています。同じですか?
関節の中に熱や腫れ、痛みがあることを、すでにご存じなのですね。LUMOIRVEを朝と夜、ひざに直接なじませてください。「脚の裏に食い込むのに、痛みは変わらなかった」というサポーターに代わるケアです。
ナプロキセン、コ・コダモール、血圧の薬を飲んでいても使えますか?
はい。肌に塗るクリームなので、飲み込む必要がなく、飲み薬との飲み合わせもありません。抗炎症薬をこれ以上使えないと言われたことをきっかけに使い始め、数週間かけて痛み止めに頼る回数が減ったという方もいます。ただし、処方薬を自己判断でやめたり、減らしたりしないでください。減薬は、かかりつけの医師と相談しながら進めてください。
痛む場所が変わります。具体的に、どこへ塗ればいいですか?
まず、ひざのお皿の真上から。続いて関節の内側と外側、ひざの裏、太ももの数cm上まで、きしみ、痛み、熱感のあるところへなじませてください。硬貨ほどの量を取り、見えなくなるまでやさしくなじませます。ベタつかず、シーツが貼りつくことも、ディープヒートのような強いにおいもありません。
どのくらいで実感できますか?
初日の夜は、メントールの感覚と、ひざが少しラクになる実感を。炎症が落ち着き、組織に栄養が届く本来の変化は、毎晩のケアを6〜9週間続ける中で積み重なっていきます。感覚を鈍らせるのではなく、関節に栄養を届けるケアなので、1晩だけで判断するものではありません。
理学療法の運動やボルタロールで、かえってつらくなりました。こちらは何が違うのですか?
どちらも、骨そのものが問題であるかのように、ひざへ対処する方法だからです。関節は炎症と栄養不足を抱えており、運動で負荷がかかるたびに炎症が刺激されます。一方、ジェルは表面にとどまり、痛みの警報を覆うだけ。LUMOIRVEは関節へ届き、炎症を鎮め、組織に栄養を届けます。働きかける場所そのものが違います。
理学療法、サポーター、注射、CBDにもかなり費用をかけました。また同じではありませんか?
私たちの説明だけで判断する必要はありません。これまでジェルや飲み薬をいろいろ試してきた方からも、階段の上り下りや睡眠についての声が届いています。このページのお客様の声もご覧ください。LUMOIRVEが目指すのは、必要なミネラルを肌から関節へ届け、一晩中働きかけること。表面にとどまるジェルや飲み薬とは、届け方が違います。
どんな人に向いていますか?
ジェルや飲み薬をいろいろ試してきた、ひざの痛みに悩む方へ。特に、きしみやこわばり、骨と骨がこすれるような感覚、階段でひざの力が抜けること、夜中の2時に目が覚めることに悩む50代以上の方を中心に使われています。「関節炎」「すり減り」「半月板」と言われた方も、「まだ人工関節にするほどではない」と言われた方も。関節が炎症と栄養不足を抱えているなら、そのためのケアです。
どのくらいの期間、使い続ければいいですか?
多くの方は、朝と夜のケアを少なくとも6〜9週間続けてから、変化を振り返っています。一生続く出費を増やすことが目的ではありません。不足していたマグネシウムを十分な期間、関節へ届け、炎症が落ち着いた状態を保つことを目指しています。1日2回の使用で、1個が約1か月分です。
安全性や副作用、におい、衣類への付着が気になります。
肌に塗るクリームなので、飲み込む必要がなく、飲み薬との飲み合わせもありません。副作用の報告はなく、マグネシウムスプレーのようなヒリつきやかゆみもありません。軽い使い心地で、30秒以内にすっとなじみ、シーツに油っぽさが残りません。メントールの香りもほのかで、ディープヒートのように強く香ることはありません。傷のある肌には使わないでください。
夫婦で一緒に使ってもいいですか?
はい。ご夫婦で1個を共有し、寝る前にお互いのひざへなじませている方も多くいらっしゃいます。
ひざに塗って、横になる。
あのきしみから、解放される夜へ。
椅子から立つたび、思わず息をのまなくていい。手すりから手を離し、階段を一段ずつ交互に上り下りする。ナプロキセンを何度も飲んでしのぐのではなく、12時間の勤務を終える。窓から庭を眺めるだけではなく、またひざをついて花壇の手入れをする。
胃に負担をかける飲み薬を、もう1つ増やすのではありません。朝になる前に薄れてしまうジェルでもありません。ひざに直接なじませ、炎症を鎮め、関節に栄養を届けるクリーム。関節の中の炎症が、ようやく静まるように。